個人的な話、ですが [わたくしごとの話]
大変わたくしごとですが、
『寺沢功一流ベースの極意!DVD&BOOK』
の制作に関わらせて頂きました・・・。
寺沢功一さん。
RIDERCHIPSのベーシストの寺沢功一さん。
わたし、THE GOOD-BYEのファンなもんですから、一体どこをどういう風にして、RIDERCHIPSのようなバンドのメンバーの方とお仕事なんて・・・・ と驚きました・・・ 驚いたっていうか、「どうしよう」でした。
いや、緊張した。
撮影そのものは夏だったんですが・・・
やっぱりプロの方ってすごい。
8時間ほぼぶっ通しで撮影だったのに、周りの誰よりも元気、というか アイディア出したりずっとされてて。
疲れた顔なんて全然されませんでした。
やっぱり、人にパフォーマンスを見せるプロ・・・
いろんな意味で身が引き締まる思いでした。
『寺沢功一流ベースの極意!DVD&BOOK』
の制作に関わらせて頂きました・・・。
寺沢功一さん。
RIDERCHIPSのベーシストの寺沢功一さん。
わたし、THE GOOD-BYEのファンなもんですから、一体どこをどういう風にして、RIDERCHIPSのようなバンドのメンバーの方とお仕事なんて・・・・ と驚きました・・・ 驚いたっていうか、「どうしよう」でした。
いや、緊張した。
撮影そのものは夏だったんですが・・・
やっぱりプロの方ってすごい。
8時間ほぼぶっ通しで撮影だったのに、周りの誰よりも元気、というか アイディア出したりずっとされてて。
疲れた顔なんて全然されませんでした。
やっぱり、人にパフォーマンスを見せるプロ・・・
いろんな意味で身が引き締まる思いでした。
NEW VOICES [CD / DVDの感想]
健'z聴いてから、最初に買ったのは、ソロの「NEW VOICES」でした。
これ聴いて、この人の曲もっと聴きたいぞ、って思った。
あんまり良い言い方じゃないけど、捨て曲が全くなかったんですよね、このアルバム。
後々、この人の作るアルバムってそういう捨て曲(っていう言い方すごくよくないけど)本当にないな、ってわかるわけですけど、全部ベスト盤に入れようよって感じの曲が多いじゃないですか。
ほんと、聴かないで飛ばす曲がないんで。
何かと、アクセサリー作りながらとかこのCD聴いてたなあ。
1曲目の「CHEWING GUM 」聴いて、ああ、もう、いいやと思った。
これだけあればもういいです。
これが気に入ったので。
って思ったんだけど、そういうレベルで好きになれる曲ばっかだったんですよね。
「New Ways To See The World」は、このタイトルのコトバ自体気に入ってるからここのブログのタイトルに拝借しましたけど
この曲は、風を感じられるから好きです。
どう説明したらいいかなあ・・
風がすごい吹いてくる感じがするでしょ。(全く説明になってません。)
肯定的な感じがしていいんですよね。
とか言って、全然違うニュアンスで作られた曲だったらどうしよう・・・![[たらーっ(汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/163.gif)
まあなんでしょう、固執しないで先に進もうかなっていう感じが。
そう思ったときに吹いてくるよーな風とかの感じが。
すごく好きです。
健一さんの詞を聴いてると、うわー皮肉屋!と思うことも多いけど、なんていうんだろ、現実なんですよ。
「とりあえず今は我慢すればいつかいいことが」的な アバウトで ある意味甘いことは言ってないから、現実の中で「さてじゃあ今は・・・」っていう感じのものが多いので、「うーんどーしよ」って思ってるときに聴くにはすごくいいですね。
世の中にはこう思いつつも先に進もうとしてる人がいるんだー なんて思う。
L⇔Rからソロに来て、ソロの中でもだんだんその「意見」みたいな部分が少しずつ変わってきて・・・・っていう、一連の流れでずっと聴いていくと、多分こういう心境だったりしたんだろうなって想像したりして、おもしろい。
おもしろいっていうのもちょっといい加減な表現ですけど、
生きてっていろんな状況状況に囲まれて、それで考えて答えだして行動して・・・っていう、その流れを横から見ることができるようなかんじ。
「ああ、こういう心境あるある」とか思えたりして、辛いときには支えになってくれて。
このアルバムの中で一番聴いたのは、「Shadow Stabbing」だと思います。
一番長くて一番明るくない・・・
これ聴いて、こういう感性の人だったらもっと聴きたいな、と思ったんです。
この、心の痛い感じ。
「それを今更」のあたりは自分は涙無しでは聴けないんですけど。
普段そういう感情的な素振りを見せない人の、やわらかくて傷つきやすい感情っていうか感性、みたいな感じなんですよね。
誰にでもあることだと思うけど、自分にもあるそういう部分が共鳴しちゃう感じ。
あからさまに全部暗いですよーって曲でもないし、傷ついてますよーっていうわかりやすいアピールしてないかんじだから余計に入ってくるもんがある。
・・・健'zのイベント見たときには、「ヒトがもう別の話してても 前の話題のコトで爆笑してて、笑いすぎてどっかにぶつかったりする天然のおもろいにーちゃん」というイメージだったんだけど・・・
そういうヒトがこういう曲を書くんだね。
ニンゲンって深いものですね・・・

全曲45秒間試聴できるみたいです。
![[ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/80.gif)
![[スペード]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/81.gif)
![[ダイヤ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/82.gif)
![[クラブ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/83.gif)
![[ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/80.gif)
↓わたくし、のびがちょっと参加してたりします。
耳鳴り原因等の解説はこちらで
これ聴いて、この人の曲もっと聴きたいぞ、って思った。
あんまり良い言い方じゃないけど、捨て曲が全くなかったんですよね、このアルバム。
後々、この人の作るアルバムってそういう捨て曲(っていう言い方すごくよくないけど)本当にないな、ってわかるわけですけど、全部ベスト盤に入れようよって感じの曲が多いじゃないですか。
ほんと、聴かないで飛ばす曲がないんで。
何かと、アクセサリー作りながらとかこのCD聴いてたなあ。
1曲目の「CHEWING GUM 」聴いて、ああ、もう、いいやと思った。
これだけあればもういいです。
これが気に入ったので。
って思ったんだけど、そういうレベルで好きになれる曲ばっかだったんですよね。
「New Ways To See The World」は、このタイトルのコトバ自体気に入ってるからここのブログのタイトルに拝借しましたけど
どう説明したらいいかなあ・・
風がすごい吹いてくる感じがするでしょ。(全く説明になってません。)
肯定的な感じがしていいんですよね。
とか言って、全然違うニュアンスで作られた曲だったらどうしよう・・・
まあなんでしょう、固執しないで先に進もうかなっていう感じが。
そう思ったときに吹いてくるよーな風とかの感じが。
すごく好きです。
健一さんの詞を聴いてると、うわー皮肉屋!と思うことも多いけど、なんていうんだろ、現実なんですよ。
「とりあえず今は我慢すればいつかいいことが」的な アバウトで ある意味甘いことは言ってないから、現実の中で「さてじゃあ今は・・・」っていう感じのものが多いので、「うーんどーしよ」って思ってるときに聴くにはすごくいいですね。
世の中にはこう思いつつも先に進もうとしてる人がいるんだー なんて思う。
L⇔Rからソロに来て、ソロの中でもだんだんその「意見」みたいな部分が少しずつ変わってきて・・・・っていう、一連の流れでずっと聴いていくと、多分こういう心境だったりしたんだろうなって想像したりして、おもしろい。
おもしろいっていうのもちょっといい加減な表現ですけど、
生きてっていろんな状況状況に囲まれて、それで考えて答えだして行動して・・・っていう、その流れを横から見ることができるようなかんじ。
「ああ、こういう心境あるある」とか思えたりして、辛いときには支えになってくれて。
このアルバムの中で一番聴いたのは、「Shadow Stabbing」だと思います。
一番長くて一番明るくない・・・
これ聴いて、こういう感性の人だったらもっと聴きたいな、と思ったんです。
この、心の痛い感じ。
「それを今更」のあたりは自分は涙無しでは聴けないんですけど。
普段そういう感情的な素振りを見せない人の、やわらかくて傷つきやすい感情っていうか感性、みたいな感じなんですよね。
誰にでもあることだと思うけど、自分にもあるそういう部分が共鳴しちゃう感じ。
あからさまに全部暗いですよーって曲でもないし、傷ついてますよーっていうわかりやすいアピールしてないかんじだから余計に入ってくるもんがある。
・・・健'zのイベント見たときには、「ヒトがもう別の話してても 前の話題のコトで爆笑してて、笑いすぎてどっかにぶつかったりする天然のおもろいにーちゃん」というイメージだったんだけど・・・
そういうヒトがこういう曲を書くんだね。
ニンゲンって深いものですね・・・

全曲45秒間試聴できるみたいです。
↓わたくし、のびがちょっと参加してたりします。
耳鳴り原因等の解説はこちらで
「遠くまで」の [あの曲の・・・]
黒沢健一さんの曲、「遠くまで」ってありますよね。
あれのPVに出てくる、中央大橋は、私が中央区内で一番好きなところです。
↑
これこれ。
この写真2年くらい前のだから、今はもうちょっとまわりに高い建物経っちゃってて、すこーし雰囲気違うかもしれないですけど。
隅田川上にあって、佃島と八丁堀らへんを結んでいる感じです。
私が気分転換したいときに必ず行く散歩コースなんだけど・・・
何年前か忘れたけど、なんかすごく落ち込むようなことがあって(内容本当に忘れた)すごーーーーーーく心がやられてるよーな状態のときにこの辺歩きながら音楽聴いてたら、たまたま「THIS SONG」がかかって。
死ぬかと思いました。
もうこれはあかん。
あかんでしょー。
いくらなんでもこんな雑踏で泣きたかないよ。
何でそんなに傷ついた状態だったのか本当に全く思い出せませんが。ニンゲンなんていい加減なもんで![[たらーっ(汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/163.gif)
あ、ちなみに今現在の中央大橋は
こんなかんじで、橋の真ん中らへんから永代橋の方・・・上流の方を見ますと
よくみると、コレが見えます。
東京スカイツリー。
一週間くらい前に撮った写真だから、多分今はもう少し高くなってるんじゃないかと思いますが。
今日総武線に乗って隅田川の上通ったときに見たかったんだけど、前に立ってる人のパーマ頭しか見えなかった・・・![[たらーっ(汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/163.gif)
![[ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/80.gif)
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あれのPVに出てくる、中央大橋は、私が中央区内で一番好きなところです。
↑
これこれ。
この写真2年くらい前のだから、今はもうちょっとまわりに高い建物経っちゃってて、すこーし雰囲気違うかもしれないですけど。
隅田川上にあって、佃島と八丁堀らへんを結んでいる感じです。
私が気分転換したいときに必ず行く散歩コースなんだけど・・・
何年前か忘れたけど、なんかすごく落ち込むようなことがあって(内容本当に忘れた)すごーーーーーーく心がやられてるよーな状態のときにこの辺歩きながら音楽聴いてたら、たまたま「THIS SONG」がかかって。
死ぬかと思いました。
もうこれはあかん。
あかんでしょー。
いくらなんでもこんな雑踏で泣きたかないよ。
何でそんなに傷ついた状態だったのか本当に全く思い出せませんが。ニンゲンなんていい加減なもんで
あ、ちなみに今現在の中央大橋は
こんなかんじで、橋の真ん中らへんから永代橋の方・・・上流の方を見ますと
よくみると、コレが見えます。
東京スカイツリー。
一週間くらい前に撮った写真だから、多分今はもう少し高くなってるんじゃないかと思いますが。
今日総武線に乗って隅田川の上通ったときに見たかったんだけど、前に立ってる人のパーマ頭しか見えなかった・・・
↓わたくし、のびがちょっと参加してたりします。
耳鳴り原因等の解説はこちらで
多分90年代始めのことだと思うんですけど・・・ [そういえば]
当時、高校生だった頃だと思うんですが、私は音楽というと子供ばんどが好きでした。
子供ばんどっていうと、リーダーはうじきつよしさん。で、ベースに湯川トーベンさんが参加してる時期がありました。
このバンドが、私の「活動休止してからハマる伝説」のルーツというか始祖というか・・・です。
うじきさんがタレントとしてテレビによく出てた頃で、こんなバンドやってましたっていう映像をたまたま見たときに「このバンドのCD欲しい」って思ったのがきっかけで。
曲や詞の方向性がすごく好きだったのでハマりました。当時の「もう進めん!あたしは疲れた!!」って心が悲鳴をあげてるような時に聴いて元気もらってた、そういうバンドです。
で。
何年か前に実家に行ったときに、ビデオテープあさってたら、ジョンレノンが亡くなって○年の特番みたいなので、色んな歌手の人がビートルズの曲歌う、みたいな番組が録ってあって。
うじきさんが「You've Got to Hide Your Love Away」をギター弾きながら歌ってて、ああこれ、懐かしいな、と思って見てたら、L⇔R出てきて。
そんときL⇔Rこの番組に出てた、ってことをまったく覚えてなかったので、ひろいもんの気分でした。
4人編成のときのだった。
これから初ライブツアーを敢行する、って言ってました。どんぐらい前のなんだろこれ・・・
L⇔Rの名前の由来について「相反するものが好きなので」って言ってた。
「across the Universe」歌ってた。
で、その後、実家のビデオが壊れまして、今住んでるうちのも壊れまして、再生不可になりまして・・・![[たらーっ(汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/163.gif)
思い出として持っておけ状態になってます。
なんかこれ、うっすら見た記憶はあるんだよねえ・・
で、L⇔Rが非常に有名になってテレビにばんばん出るようになってから、あれ、女の人いなかったっけこのバンド・・・って思って、何か他のバンドと勘違いしてたのかなあと思いつつ、その当時って私まるっきり日本語の歌とか音楽の流行が好みではなくて。
あたりさわりのないやわらかい感じのことを歌われても自分の今の心境には合わない、と思ってほんとに好きになれなかったんですけど、L⇔Rの曲は好みだなあ、とは思ってた。けどそっちに回せるお金がなかったから聴かなかった!(実に正直な理由です。)
音楽番組とかも好きじゃないから見ないんですよね。テレビになってくるとどうも純粋に曲を聴く感じじゃない雰囲気が苦手で。
(そういうまったく同じ感じで、漫才とか結構好きで、芸人さんって好きなんだけど、バラエティは好きじゃないから全く見ないし。)
で、ほんとーに10年とか経ってからL⇔RのCD買い出して![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
同年代の友達に言わせれば「なつかしいー!!!!」なのに、私にとっては今の今、現在のもの、なんです。
ちなみに一番最初に買ったのはこれ。
◆試聴できるようなので、聴いたことがない方は聴いてみてください◆
もしかしたらこのリンクのはリマスター版のやつかなあ。
そうじゃない、古いのを買いました。
最初に入ってる Remember がやたら気に入ってしまって、一枚聴いてもやっぱり結局Rememberが好きで、全アルバム聴いたけど、結局やっぱりいきつくのは Remember なんですよね。
もちろん好きな曲は他にもありますけど、「ああそうだあれ聴こう」って思う回数が一番多いのが Remember。
ある意味一番効率の良いCDの買い方したんだな・・・。
今までの経験上、こうやって聴いて気に入って初めて、その人が演奏してるところを見たいって思うんだけど、黒沢健一さんに関しては最初に一度「見た」あとだったので、
あの人こういう人だったのか、みたいな感想があとから出来てくるっていう・・・
![[ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/80.gif)
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子供ばんどっていうと、リーダーはうじきつよしさん。で、ベースに湯川トーベンさんが参加してる時期がありました。
このバンドが、私の「活動休止してからハマる伝説」のルーツというか始祖というか・・・です。
うじきさんがタレントとしてテレビによく出てた頃で、こんなバンドやってましたっていう映像をたまたま見たときに「このバンドのCD欲しい」って思ったのがきっかけで。
曲や詞の方向性がすごく好きだったのでハマりました。当時の「もう進めん!あたしは疲れた!!」って心が悲鳴をあげてるような時に聴いて元気もらってた、そういうバンドです。
で。
何年か前に実家に行ったときに、ビデオテープあさってたら、ジョンレノンが亡くなって○年の特番みたいなので、色んな歌手の人がビートルズの曲歌う、みたいな番組が録ってあって。
うじきさんが「You've Got to Hide Your Love Away」をギター弾きながら歌ってて、ああこれ、懐かしいな、と思って見てたら、L⇔R出てきて。
そんときL⇔Rこの番組に出てた、ってことをまったく覚えてなかったので、ひろいもんの気分でした。
4人編成のときのだった。
これから初ライブツアーを敢行する、って言ってました。どんぐらい前のなんだろこれ・・・
L⇔Rの名前の由来について「相反するものが好きなので」って言ってた。
「across the Universe」歌ってた。
で、その後、実家のビデオが壊れまして、今住んでるうちのも壊れまして、再生不可になりまして・・・
思い出として持っておけ状態になってます。
なんかこれ、うっすら見た記憶はあるんだよねえ・・
で、L⇔Rが非常に有名になってテレビにばんばん出るようになってから、あれ、女の人いなかったっけこのバンド・・・って思って、何か他のバンドと勘違いしてたのかなあと思いつつ、その当時って私まるっきり日本語の歌とか音楽の流行が好みではなくて。
あたりさわりのないやわらかい感じのことを歌われても自分の今の心境には合わない、と思ってほんとに好きになれなかったんですけど、L⇔Rの曲は好みだなあ、とは思ってた。けどそっちに回せるお金がなかったから聴かなかった!(実に正直な理由です。)
音楽番組とかも好きじゃないから見ないんですよね。テレビになってくるとどうも純粋に曲を聴く感じじゃない雰囲気が苦手で。
(そういうまったく同じ感じで、漫才とか結構好きで、芸人さんって好きなんだけど、バラエティは好きじゃないから全く見ないし。)
で、ほんとーに10年とか経ってからL⇔RのCD買い出して
同年代の友達に言わせれば「なつかしいー!!!!」なのに、私にとっては今の今、現在のもの、なんです。
ちなみに一番最初に買ったのはこれ。
◆試聴できるようなので、聴いたことがない方は聴いてみてください◆
もしかしたらこのリンクのはリマスター版のやつかなあ。
そうじゃない、古いのを買いました。
最初に入ってる Remember がやたら気に入ってしまって、一枚聴いてもやっぱり結局Rememberが好きで、全アルバム聴いたけど、結局やっぱりいきつくのは Remember なんですよね。
もちろん好きな曲は他にもありますけど、「ああそうだあれ聴こう」って思う回数が一番多いのが Remember。
ある意味一番効率の良いCDの買い方したんだな・・・。
今までの経験上、こうやって聴いて気に入って初めて、その人が演奏してるところを見たいって思うんだけど、黒沢健一さんに関しては最初に一度「見た」あとだったので、
あの人こういう人だったのか、みたいな感想があとから出来てくるっていう・・・
↓わたくし、のびがちょっと参加してたりします。
耳鳴り原因等の解説はこちらで
4年前のイベントのレポが見つかった [健'z with Friends]
前回、最初に曲聴いたタイミングが本人見たのとおんなじかも、って書いたけど、大ウソでした、ゴメンナサイ。
その前に「健'z」の方のアルバムも聴いたし、なんなら「健'z with Friends」のCD買ったからイベントの整理券もらったんじゃないか。
そっから聴かないで放りっぱなしにするわけないので・・・
大バカです。
でも、健'z with Friends買ってから健'zのCD買ったんだよね。
で、当時書いたイベントの日記がみつかったので、コピーしておきます。
2005年7月、だって。
とりあえず、グッバイファンで、曾我ファン目線で書いているのだ、ってことをご了承くださいませ。
・・・結構失礼なこと書いてると思うんで・・・・![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
健'z with Friendsのインストアイベント見に行ってきました~
途中までちゃんとなんの曲やってたか覚えようとしてたのに、忘れちゃったよ・・役に立たなくてほんとすんません(泣)
一曲目がねえ、「THE NIGHT HAS A THOUSAND EYES 」でした。(って言っといてほんとにそうだったかな、とか思うあたくし・・)
あたしの居た場所からだと、ちょーど曾我さんしか見えませんで(笑)
(ステージ向かって左から、黒沢・曾我・萩原 と、並んでました。)
マジで、背の高いお客さんのちょーど谷間みたいなところに曾我さんの顔がある状態で、黒沢健一さんも萩原健太さんもヒトの壁で見えなかったので、健一ボーカルの歌のときまでやっちん見てました、てか、やっちんしか見える場所がないんだもの。←いや、全然良いんだけどね(笑)
昨日はやらなかった曲、ということで「EVERY NIGHT」やってくれてましたぁ~!
あたしは健'zの1stに入ってる曲で、もうどうしようもなくこれが好き(つうか、一聴目で泣いたもの)なので、死にそうに幸せでした。
(「きゃー!」じゃなくて「はぁぁぁ~」という感じの幸せ感。)
コーラスで泣きそうになったんだけど、全然明るい感じの場内、て雰囲気だし、3曲目くらいだったし 泣くの我慢しました(笑)
でも多分ヘンな顔してたよ、あたし~
確か2曲目が「DIARY」だったんだよ。あれ、歌詞がものすごく泣けるんで、聞くと泣いちゃう曲なんです、だから、聞きながら「これはもう2曲目であたしは終わる」と思ってこらえてたのに「EVERY NIGHT」が来たから、もうあたしは死んだと思いました(笑)
でもまあ、ああいうトークの明るく楽しい雰囲気だしねえ、一人でうっうっ、とか言うのもねえ(笑)なんで唇噛みしめて我慢してましたー だからヘンな顔、なんです。
トークはというと。
曲が終わって汗をタオルでぬぐっている健太さんにやっちんが
「今日は涼しいよね」
と・・・
「太ってると汗がよく出る」トークが開始です(笑)
まあ、お客さんを楽しませるためのトークです、という感じなんですが、ここで一人で体をのけぞらせて大爆笑している健一さん。
メンバーがその会話でお客よりウケるっすか?(笑)健一さんにお客さんが爆笑する、という・・ ほんと面白いユニットです。曲なしでも充分楽しめること請け合い!
あ、そういえば、萩原家では、昨日帰ったら地震の影響で部屋に置いてあるCDが崩れて大変なことになってた、らしい。
音楽評論家の萩原家にはレコードショップが出来るくらいのCDやアナログ盤の量(×万枚という話です)が貯蔵されてて、これから一生それらをかけ続けても死ぬまでに全てを聞くのは無理、という量らしいです。
それらが棚から崩れちゃって。
無理矢理最小限通れる「通路」をかき分けて作ったー って話をされてるところにやっちんの相づちが、
「けもの道。」
なんかそれ、妙に印象に残ってしまいました、「けもの道」(笑)とくに意味があって覚えてるわけじゃあないんだけど。
健太さんのお話で、「音楽なんかでは、新譜が出たら古いものは消えていく、ってかんじじゃなくて、古いものとかでも良いものとかを掘り出して」みたいなかんじのお話(表現よく覚えてないですぅ、ゴメンナサイ。)があって、かなり「そうそう」って思ってマジメに聞いてたんだけど、
「新譜宣伝して売るのはレコード会社の戦略なんだから」みたいなコトを思いっきりタワレコの売り場でマイク使って宣言して、「・・って言ったらマズいか。」って加えてまして(笑)
イヤ、もっと言っていいよ、健太さん、と思いましたです(笑)
そのうちわけわかんなくなって、「タワレコ万歳!」「みんな、せっかくだからタワレコでCDどんどん買ってお金落としてって!」とか面白い感じになってました(笑)
・・あと何があったかなあ・・結構忘れるもんですねー あんなに笑ったのに。
あ、そうだ。
最後の方だったと思ったけど、「俺に触るとヤケドするぜ!」的なジョーク言った健太さんに曾我さんが「低温ヤケドってかんじ(笑)」って突っ込みを入れたわけです。
したら、そこでまた健一さんがツボにはまって一人大爆笑状態で、「低温ヤケドって・・」って言ってる健一さんにやっちんが「湯たんぽとかの・・」って言ったらまたツボだったらしくて。
一人大変なことになってまして、仕舞いにお客さんに「ゴメンナサイ」って謝ってました、健一さん(笑)
そんだけ笑った直後でも、曲に入るとバシッと決めるんだから、やっぱプロって大したもんだなー とか思ったけど。
「FOOLS RUSH IN」のときだったかしら、やっちんが歌うんでギターを健一さんの方に渡して、健一さんがギター弾く、ってやってたんだけど、終わってから健太さんに「コードちゃんと覚えよう」みたいに言われてました、ギター苦手って話で。
でも、ギター弾いてると別人みたいだよね、とか、声がでかくなる、とか言われてて、結局楽しいみたいだった~
「FOOLS RUSH IN」では、「この曲をこんなふーに新宿でこれだけのお客さん達が一緒に口ずさんだりして盛り上がってるなんて!」みたいに健太さんが言ってた。そんなにマイナーなんですかね、この曲は~
「リッキーネルソンも天国で喜んでる」みたいなこと言ったんだっけ、言い回しは完全に忘れた。したら健一さんが「まだ死んでないでしょ」って言ったんだけど、「え、もう死んだでしょ」って話になって、(85年に亡くなったというコトらしいです)「間違った知識を広めてスイマセン」みたいに健一さんが謝ってました。健一さん、今日は謝ってばっかし(笑)
あそうそう。このユニットで良いな♪と思うのは、まず、ギター弾いてる萩原健太さんの表情がすごぉくにこやかで見てるだけで明るい気持ちになれる感じなんですよね。
うまくお客さんを引き込んでるっていうのかなあ、ボーカルとってるわけじゃないんだけど、表情ですんごい後押ししてくれてるかんじ。
曲が終わって健太さんとやっちんが顔見合わせて笑ってたりとか、ほんと、楽しい気持ちになれる要素がいっぱい詰まってる。
そういえば「eightdays a week(ビートルズの)」とかも演奏していて、あたしはそういえばこの曲は去年職場のヒトとカラオケいったときに旦那と歌ったなとか急に思い出して可笑しくなりました。
それからねえー こう、明るい曲とかでは手拍子してたんですけど、例えば「Fools Rush In」なんかでは、後半の「so open up your heart and let~」のあたりとかは一緒に歌いたくなっちゃうんです、つい。
で、声出したら周りの人に悪いんで、声を出さないように口パク状態にあたしはなってたんだけど、それやってたら、なんか手拍子一人だけズレてた(笑)
ダサー あたしー 小声で歌うよりメイワク!!
二回くらいやっちゃいました・・ これは如何に歌いながらリズムとることが難しいかっていうことの証明でござんすから。いえ、実験ですから!
・・そういえば、居ないのをいいことに、高田みち子さんは「物差しとか竹刀とかでビシビシ叩いてくる怖いヒト」ということになってました(笑)
健太さんは最初とりあえずそう言って笑わしておきながらもちゃんと「そんなヒトじゃないですよ」ってフォローしてるんだけど、健一さん、煽るだけ煽ってフォローしないからかなり笑えました。
そんなみち子さんは、ご自身サイトの日記では、ご自身のコトよりもプロ野球のコトばかり書いているような方なんで、あたしは大好きです(笑)
(今は見てないけど、昔は野球フリークだったんで、その熱の入れようはすごいわかるぅ~!てかんじなんで他人とは思えなかったりするのでした。)
・・そういえば、イベントが始まる前に階段とこで並んでたんだけど、だいたい周りの人と整理券番号照らし合わせてだいたいこの辺、て並ぶんだけど、「すいません、何番ですかー」って言われる回数が妙にあたしが多かったんで、近くにいた女性(てか女の子?)に「ずっと聞かれてますよね~」って笑われた(勿論好意的に声かけてくれてるんで、バカにして笑ってるとかじゃなかったです)んだけどほんとになんかちょーどいい具合のとこに立ってたみたいね、階段上がりながら「どこかな~ 聞いてみようかなあ~ 誰か・・」って思うようなタイミングでちょーどよく見える目印、みたいな(笑)
あそだ。サイン入りステッカーもらったんだ。
画像って出していいのかよくないのかわかんないから今日は控えます、ゴメンナサイ。
でも、みっちゃんのサインが可愛かった~
鞄のポケットに入れて帰ってきたんですが、ちょっとこすれてSogaサインが一部キケンな感じに線が入って消えかかってましたあ~(こすると消えちゃう感じ。つるつるのステッカーに油性ペンだから。)アブナいのでどっかにちゃんと保管せねば。
この記事、もしも曲名とか違ってたり、トークの表現なんかがアヤシいと思いますんで、違ってたらほんとにゴメンナサイ。
あたしの脳内ではこんな感じになってます、てコトです(笑)
![[ー(長音記号1)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/165.gif)
![[ー(長音記号1)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/165.gif)
![[ー(長音記号1)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/165.gif)
以上でございます。
怖いからあんまり読み返したくないな・・・


![[ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/80.gif)
![[スペード]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/81.gif)
![[ダイヤ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/82.gif)
![[クラブ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/83.gif)
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↓わたくし、のびがちょっと参加してたりします。
耳鳴り原因等の解説はこちらで
その前に「健'z」の方のアルバムも聴いたし、なんなら「健'z with Friends」のCD買ったからイベントの整理券もらったんじゃないか。
そっから聴かないで放りっぱなしにするわけないので・・・
大バカです。
でも、健'z with Friends買ってから健'zのCD買ったんだよね。
で、当時書いたイベントの日記がみつかったので、コピーしておきます。
2005年7月、だって。
とりあえず、グッバイファンで、曾我ファン目線で書いているのだ、ってことをご了承くださいませ。
・・・結構失礼なこと書いてると思うんで・・・・
健'z with Friendsのインストアイベント見に行ってきました~
途中までちゃんとなんの曲やってたか覚えようとしてたのに、忘れちゃったよ・・役に立たなくてほんとすんません(泣)
一曲目がねえ、「THE NIGHT HAS A THOUSAND EYES 」でした。(って言っといてほんとにそうだったかな、とか思うあたくし・・)
あたしの居た場所からだと、ちょーど曾我さんしか見えませんで(笑)
(ステージ向かって左から、黒沢・曾我・萩原 と、並んでました。)
マジで、背の高いお客さんのちょーど谷間みたいなところに曾我さんの顔がある状態で、黒沢健一さんも萩原健太さんもヒトの壁で見えなかったので、健一ボーカルの歌のときまでやっちん見てました、てか、やっちんしか見える場所がないんだもの。←いや、全然良いんだけどね(笑)
昨日はやらなかった曲、ということで「EVERY NIGHT」やってくれてましたぁ~!
あたしは健'zの1stに入ってる曲で、もうどうしようもなくこれが好き(つうか、一聴目で泣いたもの)なので、死にそうに幸せでした。
(「きゃー!」じゃなくて「はぁぁぁ~」という感じの幸せ感。)
コーラスで泣きそうになったんだけど、全然明るい感じの場内、て雰囲気だし、3曲目くらいだったし 泣くの我慢しました(笑)
でも多分ヘンな顔してたよ、あたし~
確か2曲目が「DIARY」だったんだよ。あれ、歌詞がものすごく泣けるんで、聞くと泣いちゃう曲なんです、だから、聞きながら「これはもう2曲目であたしは終わる」と思ってこらえてたのに「EVERY NIGHT」が来たから、もうあたしは死んだと思いました(笑)
でもまあ、ああいうトークの明るく楽しい雰囲気だしねえ、一人でうっうっ、とか言うのもねえ(笑)なんで唇噛みしめて我慢してましたー だからヘンな顔、なんです。
トークはというと。
曲が終わって汗をタオルでぬぐっている健太さんにやっちんが
「今日は涼しいよね」
と・・・
「太ってると汗がよく出る」トークが開始です(笑)
まあ、お客さんを楽しませるためのトークです、という感じなんですが、ここで一人で体をのけぞらせて大爆笑している健一さん。
メンバーがその会話でお客よりウケるっすか?(笑)健一さんにお客さんが爆笑する、という・・ ほんと面白いユニットです。曲なしでも充分楽しめること請け合い!
あ、そういえば、萩原家では、昨日帰ったら地震の影響で部屋に置いてあるCDが崩れて大変なことになってた、らしい。
音楽評論家の萩原家にはレコードショップが出来るくらいのCDやアナログ盤の量(×万枚という話です)が貯蔵されてて、これから一生それらをかけ続けても死ぬまでに全てを聞くのは無理、という量らしいです。
それらが棚から崩れちゃって。
無理矢理最小限通れる「通路」をかき分けて作ったー って話をされてるところにやっちんの相づちが、
「けもの道。」
なんかそれ、妙に印象に残ってしまいました、「けもの道」(笑)とくに意味があって覚えてるわけじゃあないんだけど。
健太さんのお話で、「音楽なんかでは、新譜が出たら古いものは消えていく、ってかんじじゃなくて、古いものとかでも良いものとかを掘り出して」みたいなかんじのお話(表現よく覚えてないですぅ、ゴメンナサイ。)があって、かなり「そうそう」って思ってマジメに聞いてたんだけど、
「新譜宣伝して売るのはレコード会社の戦略なんだから」みたいなコトを思いっきりタワレコの売り場でマイク使って宣言して、「・・って言ったらマズいか。」って加えてまして(笑)
イヤ、もっと言っていいよ、健太さん、と思いましたです(笑)
そのうちわけわかんなくなって、「タワレコ万歳!」「みんな、せっかくだからタワレコでCDどんどん買ってお金落としてって!」とか面白い感じになってました(笑)
・・あと何があったかなあ・・結構忘れるもんですねー あんなに笑ったのに。
あ、そうだ。
最後の方だったと思ったけど、「俺に触るとヤケドするぜ!」的なジョーク言った健太さんに曾我さんが「低温ヤケドってかんじ(笑)」って突っ込みを入れたわけです。
したら、そこでまた健一さんがツボにはまって一人大爆笑状態で、「低温ヤケドって・・」って言ってる健一さんにやっちんが「湯たんぽとかの・・」って言ったらまたツボだったらしくて。
一人大変なことになってまして、仕舞いにお客さんに「ゴメンナサイ」って謝ってました、健一さん(笑)
そんだけ笑った直後でも、曲に入るとバシッと決めるんだから、やっぱプロって大したもんだなー とか思ったけど。
「FOOLS RUSH IN」のときだったかしら、やっちんが歌うんでギターを健一さんの方に渡して、健一さんがギター弾く、ってやってたんだけど、終わってから健太さんに「コードちゃんと覚えよう」みたいに言われてました、ギター苦手って話で。
でも、ギター弾いてると別人みたいだよね、とか、声がでかくなる、とか言われてて、結局楽しいみたいだった~
「FOOLS RUSH IN」では、「この曲をこんなふーに新宿でこれだけのお客さん達が一緒に口ずさんだりして盛り上がってるなんて!」みたいに健太さんが言ってた。そんなにマイナーなんですかね、この曲は~
「リッキーネルソンも天国で喜んでる」みたいなこと言ったんだっけ、言い回しは完全に忘れた。したら健一さんが「まだ死んでないでしょ」って言ったんだけど、「え、もう死んだでしょ」って話になって、(85年に亡くなったというコトらしいです)「間違った知識を広めてスイマセン」みたいに健一さんが謝ってました。健一さん、今日は謝ってばっかし(笑)
あそうそう。このユニットで良いな♪と思うのは、まず、ギター弾いてる萩原健太さんの表情がすごぉくにこやかで見てるだけで明るい気持ちになれる感じなんですよね。
うまくお客さんを引き込んでるっていうのかなあ、ボーカルとってるわけじゃないんだけど、表情ですんごい後押ししてくれてるかんじ。
曲が終わって健太さんとやっちんが顔見合わせて笑ってたりとか、ほんと、楽しい気持ちになれる要素がいっぱい詰まってる。
そういえば「eightdays a week(ビートルズの)」とかも演奏していて、あたしはそういえばこの曲は去年職場のヒトとカラオケいったときに旦那と歌ったなとか急に思い出して可笑しくなりました。
それからねえー こう、明るい曲とかでは手拍子してたんですけど、例えば「Fools Rush In」なんかでは、後半の「so open up your heart and let~」のあたりとかは一緒に歌いたくなっちゃうんです、つい。
で、声出したら周りの人に悪いんで、声を出さないように口パク状態にあたしはなってたんだけど、それやってたら、なんか手拍子一人だけズレてた(笑)
ダサー あたしー 小声で歌うよりメイワク!!
二回くらいやっちゃいました・・ これは如何に歌いながらリズムとることが難しいかっていうことの証明でござんすから。いえ、実験ですから!
・・そういえば、居ないのをいいことに、高田みち子さんは「物差しとか竹刀とかでビシビシ叩いてくる怖いヒト」ということになってました(笑)
健太さんは最初とりあえずそう言って笑わしておきながらもちゃんと「そんなヒトじゃないですよ」ってフォローしてるんだけど、健一さん、煽るだけ煽ってフォローしないからかなり笑えました。
そんなみち子さんは、ご自身サイトの日記では、ご自身のコトよりもプロ野球のコトばかり書いているような方なんで、あたしは大好きです(笑)
(今は見てないけど、昔は野球フリークだったんで、その熱の入れようはすごいわかるぅ~!てかんじなんで他人とは思えなかったりするのでした。)
・・そういえば、イベントが始まる前に階段とこで並んでたんだけど、だいたい周りの人と整理券番号照らし合わせてだいたいこの辺、て並ぶんだけど、「すいません、何番ですかー」って言われる回数が妙にあたしが多かったんで、近くにいた女性(てか女の子?)に「ずっと聞かれてますよね~」って笑われた(勿論好意的に声かけてくれてるんで、バカにして笑ってるとかじゃなかったです)んだけどほんとになんかちょーどいい具合のとこに立ってたみたいね、階段上がりながら「どこかな~ 聞いてみようかなあ~ 誰か・・」って思うようなタイミングでちょーどよく見える目印、みたいな(笑)
あそだ。サイン入りステッカーもらったんだ。
画像って出していいのかよくないのかわかんないから今日は控えます、ゴメンナサイ。
でも、みっちゃんのサインが可愛かった~
鞄のポケットに入れて帰ってきたんですが、ちょっとこすれてSogaサインが一部キケンな感じに線が入って消えかかってましたあ~(こすると消えちゃう感じ。つるつるのステッカーに油性ペンだから。)アブナいのでどっかにちゃんと保管せねば。
この記事、もしも曲名とか違ってたり、トークの表現なんかがアヤシいと思いますんで、違ってたらほんとにゴメンナサイ。
あたしの脳内ではこんな感じになってます、てコトです(笑)
以上でございます。
怖いからあんまり読み返したくないな・・・


↓わたくし、のびがちょっと参加してたりします。
耳鳴り原因等の解説はこちらで
きっかけ [そういえば]
ここを書くにあたって!
・・・私は多分ちょーどL⇔R世代だと思います。
「Knockin'on your door」が出た頃、多分20才くらいだったと思うので・・・。
がしかし。
その頃はまっったくL⇔Rは聴いておりません。
その年代頃って日本語の歌聴かなかったんだよな~
いつものことなんです。
活動休止してからあとに全部買うパターン。
メリット的には、アルバム全部一気に聴けるから、飽きる間がなく全体的にどこのアルバムも好きになれる。
リアルタイムで見てると、他に興味ができたりするとぱったり、ってこともよくありますよね~
それがないぶん、自分の好きになれる因子のあるアーティストさんはそのままずっと何出しても聴きたくなる、みたいな状況に陥りやすいです。
で、もともとなんで黒沢健一さんを「知ったか」になるんだけど・・・・
最初は「健'z with Friends」です。
もともとザ・グッバイファンなんで、グッバイの曾我さんが参加してるから、ってとこなんだけど・・・
もしかしたら、黒沢健一という人の演じる音をさいっしょにちゃんとした形で聴いたのって健'z with Friendsのイベントだったかもしんない。
初めてちゃんと聴くタイミングが、ホンモノが目の前で歌うタイミング、だったのか・・・
あのときはそのことがゼイタクだということを、まったくわかってませんでした![[たらーっ(汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/163.gif)
そのときの日記は、もともとやってるブログに有ったと思ったんで、探して次回転載しまーす。
・・・私は多分ちょーどL⇔R世代だと思います。
「Knockin'on your door」が出た頃、多分20才くらいだったと思うので・・・。
がしかし。
その頃はまっったくL⇔Rは聴いておりません。
その年代頃って日本語の歌聴かなかったんだよな~
いつものことなんです。
活動休止してからあとに全部買うパターン。
メリット的には、アルバム全部一気に聴けるから、飽きる間がなく全体的にどこのアルバムも好きになれる。
リアルタイムで見てると、他に興味ができたりするとぱったり、ってこともよくありますよね~
それがないぶん、自分の好きになれる因子のあるアーティストさんはそのままずっと何出しても聴きたくなる、みたいな状況に陥りやすいです。
で、もともとなんで黒沢健一さんを「知ったか」になるんだけど・・・・
最初は「健'z with Friends」です。
もともとザ・グッバイファンなんで、グッバイの曾我さんが参加してるから、ってとこなんだけど・・・
もしかしたら、黒沢健一という人の演じる音をさいっしょにちゃんとした形で聴いたのって健'z with Friendsのイベントだったかもしんない。
初めてちゃんと聴くタイミングが、ホンモノが目の前で歌うタイミング、だったのか・・・
あのときはそのことがゼイタクだということを、まったくわかってませんでした
そのときの日記は、もともとやってるブログに有ったと思ったんで、探して次回転載しまーす。
投稿のテスト中です~
こんにちは。
とりあえず、今ここのCSSとかいじってる最中なので、本文が出来るのはいつなのか・・・ってかんじですが、ここには私の好きな黒沢健一さん関係の音楽の感想、などを書いていきたいと思っています。
・・・とりあえず本文の部分がどうなるのかデザイン的にわかんないのでこうやって入力してテスト!です。
とりあえず、今ここのCSSとかいじってる最中なので、本文が出来るのはいつなのか・・・ってかんじですが、ここには私の好きな黒沢健一さん関係の音楽の感想、などを書いていきたいと思っています。
・・・とりあえず本文の部分がどうなるのかデザイン的にわかんないのでこうやって入力してテスト!です。
2009-11-14 15:51
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